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BRITALICS FEAT. MANUELA / I CAN C THROUGH U
音楽を編集してカセットテープ的なブログパーツを作る「Mixwit」
後で試すかもしれないのでメモ。でも、これって名前に反してミックスじゃなくて、単なるコンピレーションだよねぇ。

southern fried records(ほぼ)オールカタログレビュー
ECB87 リリースは2005年12月
なんだかようわからんです、で終わらせたいくらい本当によくわからんアーティストなんですが、とりあえず書いてみます。
britalicsはイタリアンハウスのアーティストだとおもわれるvezio bacciの変名プロジェクト。探したらbacci bros.名義のページがみつかりました。2000年くらいから活動しているようです。変名ではmiami collective名義がわりと知られていそう。典型的なイタリアンディスコハウスですね。riseとかの路線だ。昔好きでした。
britalicsもワンショットのライセンスリリースの様子ですので、これもおそらくは、norman大先生のイタリアンハウス好きのアンテナにピンときたのではないでしょうか。
大先生のミックスCD、bondi beachにも収録されてるので、この曲そのものはわりと有名にはなってますが、southern friedの路線から考えるとちょっと普通すぎ。後々のリリースなども含めても、あまりsouthern fried路線に影響を与えているともいえないしなあ。女性ボーカルがちょっとベタベタなんだよなあ。ベースラインとかそれなりにかっこいいんだけど。
リミックスはhughes & spierとmatteo esse & santの2組。
これも普通。
ということで、まあ、たまにはこういうリリースもありますよってことで。

BRITALICS FEAT. MANUELA / I CAN C THROUGH U



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